I'm home.

I'm home. ハイエンドライフスタイルマガジン「I'm home.」の公式Facebook "I’m home." covers the themes such as high-end interior design for residences and overall lifestyle itself.

“high end design and lifestyle” をテーマに、2000年1月より スタートした『I'm home.』。
ホームデザインを中心に、キッチンやバスルームから建築の構造、マテリアルを始めとする部位別の考え方、さらに家具や小物などインテリアのトータルコーディネートまで、私たちの暮らしにかかわるテーマを幅広く取り上げています。
また、アーキテクトやインテリアおよびプロダクトデザイナーのインタビューはもちろん、ホテルやショップなど国内外のあらゆる情報のなかからセレクトした企画を掲載します。
そして、ハイエンドな一般読者だけでなく、インテリアデザイナーやコーディネーターなど、プロユースとして活用できるのも『I'm home.』の特徴。
文字どおり、自分のライフスタイルにこだわりをもつ、“上質”や“本物”志向のハイエンドな読者がターゲットです。

オフィシャルHPはこちら→h

ttps://imhome-style.com

About "I'm home."
“I’m home.” interior design magazine targets high-end reading public. Besides residences, architecture and interior designs of hotels and retail stores are also covered and some topics like cuisine and music are included as well. Sources of articles include both overseas and Japan and the proportion is about 50/50. In the past, we featured Hawaii, Shanghai, London, Antwerp, L.A., Milan, Vienna, Amsterdam and Paris. For Architects/Designers;
Always we look for beautiful residences and wonderful products in the world. If you have some projects, please send us information. TECHNICAL DATA
Publisher / Shotenkenchiku-sha Co., Ltd.
      7-5-3-4F, Nishishinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo, Japan
Phone / +81-(0)3-3363-5818
Founded / in 2001
Editor-Chief / Mariko Ominami
Published / Bimonthly
Language of Publication / Japanese with English digests,
           Iocations and architects/designers also come in English. Date of Issue / 16th of Odd-numbered month
*Paper magazine is sold in only Japan, digital magazine available worldwide by Zinio.↓
https://gb.zinio.com/www/browse/product.jsp?rf=sch&productId=500646880 #/

Circulation / 40,000 copies (yearly average)

【トークイベントのお知らせ】2月7日(土)にアルフレックス東京でトークイベントを行います。日が短い冬の季節は、照明やキャンドルなど明かりの大切さをいつも以上に感じませんか?今回は、I'm home. no.139の照明特集でインタビューした...
16/01/2026

【トークイベントのお知らせ】
2月7日(土)にアルフレックス東京でトークイベントを行います。

日が短い冬の季節は、照明やキャンドルなど明かりの大切さをいつも以上に感じませんか?
今回は、I'm home. no.139の照明特集でインタビューした、アルフレックスジャパン創業者、保科 正さんと共に、心地良い住まいに欠かせない明かりの在り方についてお話します。照明が変われば、暮らしのグレードが上がる。そんなことを実感できるはずです。
当日、お会いできることを楽しみにしています。(編集部・大南)

日時:2026年2月7日(土) 18:30〜20:30
会場:アルフレックス東京
定員:50名(申込多数の場合は抽選)
参加費:無料
下記URLよりお申し込みください。
https://www.arflex.co.jp/topics/iew2026_light
※1月18日(日)申し込み締め切り

【I'm home. no.140発売】1月16日発売のI'm home. no.140のテーマは、「住宅という場を上手に活用する」。二世帯や賃貸併用、店舗併用など、美しく、心地良く暮らすだけでなく、住まいを上手に“運用”する方法を考えます...
16/01/2026

【I'm home. no.140発売】
1月16日発売のI'm home. no.140のテーマは、「住宅という場を上手に活用する」。
二世帯や賃貸併用、店舗併用など、美しく、心地良く暮らすだけでなく、住まいを上手に“運用”する方法を考えます。
リノベーションの実例も必見です!
ぜひご覧ください。

〈特集〉LIVING BEYOND ONE PURPOSE
    住宅という場を上手に活用する
◆住宅実例 敷地を共有する二世帯・賃貸併用住宅
◆実例から学ぶ、“住む”以上の価値をもつ家の設計手法
◆建築家・室伏次郎が、55年の時を積み重ねてきた自邸

〈特集〉RENOVATION AS RENEWAL
    リノベーション。空間と暮らしのアップデート
◆住宅実例
◆理想のテーストを実現する家具と照明
◆住まいの面影を残したプライベートギャラリー
◆ワンアイテムでインテリアに個性を添える
◆CLOSE-UP Watanabe Textile

詳しくはこちら----->
https://imhome-style.com/products/detail.php?product_id=498

Thank you for always supporting " I'm home. " .We wish your happiness throughout the new year.新しい年が皆さまにとって素敵な一年となることを、スタ...
31/12/2025

Thank you for always supporting " I'm home. " .

We wish your happiness throughout the new year.

新しい年が皆さまにとって素敵な一年となることを、
スタッフ一同、心よりお祈りいたします。
2026年も「I'm home.」をどうぞよろしくお願い申し上げます。

株式会社商店建築社 I'm home.編集部

フランスのスピーカーブランド、Devialet(デビアレ)。近年、本誌の住宅取材においても本格的なオーディオシステムを取り入れた物件が多く、その需要の高さを感じています。 同ブランドのスピーカーは、オブジェのような佇まいが特徴。加えて、フラ...
23/12/2025

フランスのスピーカーブランド、Devialet(デビアレ)。近年、本誌の住宅取材においても本格的なオーディオシステムを取り入れた物件が多く、その需要の高さを感じています。 
同ブランドのスピーカーは、オブジェのような佇まいが特徴。加えて、フランスのオフィスですべて構築しているというシステムは、さまざまな専門家の知識や技術により生まれたもので、住まいでも本格的な音楽体験が可能に。スマートフォンやテレビとの接続が容易なため、新築やリノベーション時以外にも取り入れやすい。「この音楽体験を多くの人に届けたい」と同ブランドのCEOのJacques Demont(ジャック デュモン)が話すように、暮らしのなかで音楽がより身近になる予感がしました。
東京・ニュウマン高輪の店舗で、音や操作性をぜひ体感してみてください。(編集部)

※本誌オフィシャルHPではブランドの紹介をしています。
URL:https://imhome-style.com/information/index.php

東京・神宮前の3rdpartyで行われている、フラワーデザイナー・アーティスト、桑原佳代さんの展示を見に行ってきました。鮮やかな植物と昆虫が真っ黒な区間に浮かび上がる、神秘的な作品。これを飾れば、キリッとスパイスのきいたインテリアになりそう...
18/12/2025

東京・神宮前の3rdpartyで行われている、フラワーデザイナー・アーティスト、桑原佳代さんの展示を見に行ってきました。
鮮やかな植物と昆虫が真っ黒な区間に浮かび上がる、神秘的な作品。これを飾れば、キリッとスパイスのきいたインテリアになりそうです。ちなみに私は、「Kayo Kuwahara Art3 "イチジク、シジミチョウの一種"」(写真右)がお気に入り。
12月20日まで。(編集部)

京都・西院にあるインテリアショップ、Ousiaで、ARIAKEの家具が展示されています。“有明海”にちなんで名付けられたARIAKEは、多くの著名デザイナーと協働し、佐賀から世界へ家具を発信し続けるブランドです。関西初となるポップアップで、...
10/12/2025

京都・西院にあるインテリアショップ、Ousiaで、ARIAKEの家具が展示されています。
“有明海”にちなんで名付けられたARIAKEは、多くの著名デザイナーと協働し、佐賀から世界へ家具を発信し続けるブランドです。関西初となるポップアップで、ソファやテーブルなど約40点ものアイテムが一堂に会し、店内はすべてARIAKEの家具でスタイリングされています。
ポップアップは2026年1月12日(月)まで開催。京都を訪れる際は、ぜひ立ち寄ってみてください。(編集部)

【I'm home.増刊号発売】2025年12月8日発売 I'm home. extra edition「Kitchen & Dining Design 理想のデザインを見つける」国内外たくさんの事例を集めた、キッチンとダイニングの増刊号が...
08/12/2025

【I'm home.増刊号発売】
2025年12月8日発売 
I'm home. extra edition
「Kitchen & Dining Design 理想のデザインを見つける」

国内外たくさんの事例を集めた、キッチンとダイニングの増刊号が発売となりました!
これから新築やリノベーションを検討しているエンドユーザーはもちろん、設計者やコーディネーターといったプロの資料としても役立つ一冊です。ぜひご覧ください。

詳しくはこちら----->
https://imhome-style.com/products/detail.php?product_id=496

東京・六本木にある21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3で行われている、サンゲツ主催の展覧会「壁を装う展」に行ってきました。サンゲツが今まで生み出してきた璧装材のアーカイブを起点に、五つの素材ごとにブースを設け紹介する本展示。業界...
02/12/2025

東京・六本木にある21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3で行われている、サンゲツ主催の展覧会「壁を装う展」に行ってきました。サンゲツが今まで生み出してきた璧装材のアーカイブを起点に、五つの素材ごとにブースを設け紹介する本展示。業界で初めて取っ手を付け、機能性を向上させた見本帳(通称赤い弾丸)や、これまでの見本帳の一部をランダムに壁に貼り付けたエリアも用意し、サンゲツのプロダクトに直接触れることができます。
そのなかには、皆さんの実家や祖父母の家で見たあの壁紙があるかもしれませんね。壁装材の歴史をたどることで日本の防火基準の動きも読み取れる、充実した展示でした。会期は12月5日まで。(編集部)

【no.139 取材こぼれ話】今号は全部で9軒の住宅を掲載しています。そのうちの3軒は「地形を生かし、建築家と家を建てる」をテーマにした傾斜地に立つ実例です。傾斜地は、周囲の相場よりも比較的安価に売り出されていることも多いようですが、実際に...
30/11/2025

【no.139 取材こぼれ話】
今号は全部で9軒の住宅を掲載しています。そのうちの3軒は「地形を生かし、建築家と家を建てる」をテーマにした傾斜地に立つ実例です。
傾斜地は、周囲の相場よりも比較的安価に売り出されていることも多いようですが、実際に建築するとなると、法規や安全面など気をつけなければならない点がたくさん出てきます。一方でその特異な地形から、ここでしか成り立たない唯一無二の住まいがかなう可能性も秘めているのです。今回取材した3軒は、建築家が敷地を丁寧に読み解き、それらを設計に組み込みながらオーナーが望む暮らしを実現していました。
1軒目に掲載した神奈川・三浦の住宅は、ワーケーションハウスとして計画されたもの。撮影した日は晴天で、ランチ休憩はテラスで。揺れる木漏れ日と、樹木の間から見えるさわやかな海の景色に私たち編集部も癒やされたのでした。(編集部)

【no.139 取材こぼれ話】11月14日に発売したI'm home. no.139は、もうご覧いただけましたか?今回の第一特集は照明。夜の時間が長くなってきた今の季節にぴったりのコンテンツを盛り込みました。二年に一度の照明特集は、イタリア...
25/11/2025

【no.139 取材こぼれ話】
11月14日に発売したI'm home. no.139は、もうご覧いただけましたか?
今回の第一特集は照明。夜の時間が長くなってきた今の季節にぴったりのコンテンツを盛り込みました。
二年に一度の照明特集は、イタリア・ミラノの国際照明見本市、エウロルーチェの開催年に合わせています。今年のエウロルーチェ、個人的には「技術」と「形」、「素材」のバランスが良かったという印象。コンセプトに寄り過ぎず、かといって見た目のインパクトだけでもない。前述の三つの要素がバランス良く存在することで、理屈ではなく直感で楽しめるデザインが多かったように思います。今回の記事では、日本未発売のブランドもピックアップ。世界の照明デザインの“今”を体感してください。(編集部)

兵庫・神戸にあるVAGUE KOBEで行われた、A.a. Dantoの新作発表会に行ってきました。A.a. Dantoは、兵庫・淡路島に拠点を置く老舗タイルメーカー・淡陶社によるブランドです。今回登場したのは、「Nougat」と「Fabri...
21/11/2025

兵庫・神戸にあるVAGUE KOBEで行われた、A.a. Dantoの新作発表会に行ってきました。
A.a. Dantoは、兵庫・淡路島に拠点を置く老舗タイルメーカー・淡陶社によるブランドです。今回登場したのは、「Nougat」と「Fabric」の2種類。デザインはTeruhiro Yanagihara Studioが手掛けています。「Nougat」(写真1枚目)は、お菓子のヌガーから着想を得たシリーズ。土に小石を混ぜ、乾式製法でつくられているため、遊び心のある表面だけでなく、小口にもその表情が現れるのが特徴です。「Fabric」(写真2枚目)は、布の織り目を金型に落とし込むことで、タイルに繊細な織りの表情をもたせたシリーズ。どちらもインテリアのアクセントとなり、美しく空間を彩ります。受注販売は 2025年11月開始 とのことです。(編集部)

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