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サステナブルなライフスタイルをガイドす

サステナブルな選択を後押しする「カリウマ」のシューズ【読者プレゼント】https://eleminist.com/article/4035シューズブランド「CARIUMA(カリウマ)」は、素材、製造工程まで一貫してサステナビリティに取り組ん...
14/02/2025

サステナブルな選択を後押しする「カリウマ」のシューズ【読者プレゼント】
https://eleminist.com/article/4035

シューズブランド「CARIUMA(カリウマ)」は、素材、製造工程まで一貫してサステナビリティに取り組んでいます。

たとえば素材には、生態系を回復させるような手法で育てられた、農薬や化学肥料を使わないオーガニックコットン、木そのものを傷めない方法で採取された天然ゴムなど、その調達方法にもこだわっています。

また熱帯雨林再生プロジェクトでは、カリウマのスニーカーを1足販売するごとに、2本の木を植えるという活動を実施。これまでにブラジルの熱帯雨林に250万本を植えてきました。

天然素材由来というだけでなく、履く人や地球を想う姿勢があらわれたスニーカー。サステナブルなブランドを知り、選ぶこともアクションのひとつに。次の一足を探すときには、ぜひ候補に入れてください。

今回の記事で紹介した2モデル「The Oca Low(トリプルホワイト プレミアムレザー)」、「Naioca Pro(ブラックガム/アイボリー)」を各1名様合計2名様にプレゼント。詳しくは記事をご覧ください。

素材や製造工程まで一貫したサステナビリティ。天然素材を使用した普遍的なデザインで履き心地も抜群。自然を愛するライフスタイルにぴったりのスニーカーがカリウマ(CARIUMA)だ。

研究者泣かせの「石油由来原料を使わない」難しさ サキュレアクト新クリーム開発の裏側https://eleminist.com/article/4017石油由来原料を使わない化粧品づくりが、いかに難しいかご存知でしょうか。15年以上にわたり、...
31/01/2025

研究者泣かせの「石油由来原料を使わない」難しさ サキュレアクト新クリーム開発の裏側
https://eleminist.com/article/4017

石油由来原料を使わない化粧品づくりが、いかに難しいかご存知でしょうか。

15年以上にわたり、化粧品原料の開発や、数々の化粧品の処方組みをおこなってきた鈴木龍介氏は、「circuRE act(サキュレアクト)」から3月に発売されるナイトクリームの開発にも携わった人物。

サキュレアクトでは、「石油由来原料不使用」をはじめとする13の厳格なポリシーを設定していますが、鈴木氏によると「石油由来原料が使えないと、テクスチャーがめちゃくちゃ悪くなる」し、「混ざらない」「固まらない」といった難題が次々に起こるそう。そんな化粧品開発の裏側について、ELEMINISTの記事では詳しくご紹介しています。

また、サキュレアクトの「FIVE THIRTY Night-care cream」の発売に先駆けて、新商品説明・体験会を開催します。新製品のこだわりなどの説明をおこない、実際に手に取って試せるうえ、現品のお土産付き。同社の考えに共感したり、本商品に興味を持てた方は、ぜひ参加してはいかがでしょうか。

【エシカルスニーカーブランド「CARIUMA(カリウマ)」が、1月29日(水)から2月4日(火)まで、「ジェイアール名古屋タカシマヤ」4Fに期間限定ショップをオープン👟】https://eleminist.com/article/4019C...
24/01/2025

【エシカルスニーカーブランド「CARIUMA(カリウマ)」が、1月29日(水)から2月4日(火)まで、「ジェイアール名古屋タカシマヤ」4Fに期間限定ショップをオープン👟】

https://eleminist.com/article/4019

CARIUMAは、フェルナンド・ポルトとデイビッド・パイソンによって2018年に設立された、B Corp認証のサステナブルスニーカーブランド。トレンドに流されるファストファッションのものづくりや消費スタイルに疑問を持った彼らが、「より長く愛されて、環境に配慮したものを」と考えたことから生まれました🌱

オーガニックコットンやLWG認定レザーを使用したスニーカーなど、高品質でサステナブルなアイテムがラインアップ予定です。当日、商品を購入すると50名限定で、CARIUMAオリジナルEcoサコッシュをプレゼント。お近くの方はこの機会にぜひチェックしてみて✨

詳細はこちら
https://eleminist.com/article/4019

#カリウマ #サステナブルファッション #サステナブルシューズ #エシカル消費

もうひとつの居場所を見つけた 地域が、わたしが、豊かになる「旅アカデミー」 ローカル副業入門【現地編】<PR>https://eleminist.com/article/3991JALグループより始まった新しい旅のカタチ「旅アカデミー」。観...
17/01/2025

もうひとつの居場所を見つけた 地域が、わたしが、豊かになる「旅アカデミー」 ローカル副業入門【現地編】<PR>
https://eleminist.com/article/3991

JALグループより始まった新しい旅のカタチ「旅アカデミー」。観光ではなく"学び"を目的にした地域体験プログラムで、事前に2~3回の座学プログラムを受けたうえで、現地プログラムで実際に地域を訪れる。

毎回さまざまなテーマが設定され、今回ELEMINIST FollowersのTsukiさんが「地域で自分を生かす"ローカル副業"入門」に、座学プログラムに続いて、現地プログラムに参加した。

今回の旅の舞台は、香川県三豊市(みとよし)。地元の若手経営者と外部から訪れたイノベーターがタッグを組み、次々と新しいビジネスが生まれている。ここ約3年で実に80以上のプロジェクトが立ち上がっているという、ローカルスタートアップの中心地だ。

現地プログラムの醍醐味のひとつが、現地で実際にローカルビジネスを起こした人々によるプレゼンテーションで、生の声を聞けることにある。なぜビジネスを始めたのか、三豊でのローカルビジネスにはどんな特徴があるのか。合計6名の現地プレイヤーが登場した。

これに加えて、ローカルビジネスの現場を巡り、限られた時間のなかで、充実&盛りだくさんの内容が組み込まれた。最後は、今回の講師のひとりである三浦功喜氏が店主を務める、古民家をリノベーションしたクラフトビール専門店「みんなでブルワリー」で、懇親会も。

ローカルビジネスに興味を持つ人々が集まった、今回の旅アカデミー。「自分でビジネスを始めたい」「地方でできることを模索したい」など、共通点を持った人々同士だからこそ、自然と熱のこもったトークが繰り広げられた。

濃密な1泊2日の旅に参加した、ELEMINIST FollowersのTsukiさんは「本当にやりたいことを思い出す旅で、人生観が変わりました」と感想を話してくれた。

地域に自分の新たな居場所を見つける。そんな旅を、あなたも体験してはどうだろう?

詳しくは記事をご覧ください。【読者プレゼントも実施中!】
https://eleminist.com/article/3991

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豊かな生き方を「学び」、地域で「体験する」 旅アカデミー ローカル副業入門【座学プログラム編】<PR>https://eleminist.com/article/3990 JALグループより新しい旅のカタチ、「旅アカデミー」がスタートした。...
10/01/2025

豊かな生き方を「学び」、地域で「体験する」 
旅アカデミー ローカル副業入門【座学プログラム編】<PR>
https://eleminist.com/article/3990

JALグループより新しい旅のカタチ、「旅アカデミー」がスタートした。観光ではなく、“学び”を目的にした地域体験プログラムだ。

コロナ禍でリモートワークやテレワークが推奨されたこともあり、旅をしながら仕事をするワーケーションや多拠点移住といった働き方が注目されるようになった。また、人生100年時代ともいわれ、自分らしい働き方、生き方について模索する人も多いだろう。

そんな人にぴったりと言える新しい旅のカタチがこのプログラムで、国内外で豊かな生き方を実践している人々と出会い、自分らしい生き方のヒントを見つけようというものだ。

旅アカデミー最大の特長のひとつが、現地を訪れる前に、座学プログラムを受講して、現地での体験をより濃密な時間にできること。

その魅力を体感すべく、ELEMINIST FollowersのTsukiさんが、「地域で自分を活かす‟ローカル副業”入門」の座学プログラムに参加した。旅の舞台となるのは、ローカル・スタートアップの中心地として盛り上がりを見せている香川県三豊市(みとよし)。

地元の若手経営者と外部から訪れたイノベーターがタッグを組み、次々と新しいビジネスを発案。約3年で実に80以上のプロジェクトが立ち上がり、年間2000名近くがプロジェクトの視察に訪れるほど、ホットな場所だ。

そして、今回の講師となったのは、地域プロデュース・企業ブランディングなどを手がけ、三豊市に讃岐うどんの文化を学べる体験型宿泊施設「UDON HOUSE」をつくった古田秘馬氏。プロデューサーとしての知見から、ローカルビジネスの面白さ、イノベーションの起こし方について語った。

古田氏が力説したのは、「100万人が1回訪れるのではなく、10万人が10回訪れる場所にしたい」という地方創生のキーワードだ。何度でも繰り返し訪れたくなる地域をつくり、地方創生にも貢献できる。そんな地域との関わり方ができるかもしれない……。

詳しくは記事をご覧ください。【読者プレゼントも実施中!】
https://eleminist.com/article/3990

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