Re:Ron編集部

Re:Ron編集部 朝日新聞の新言論サイト「Re:Ron(リロン)」。
「立ち止まるためのメディア」をコンセプトに、加速し続ける情報環境のなか、多彩な論考を発信。対話を重ねて(Re:)論(Ron)を深め、社会的課題の解決や未来へのヒントを探ります。
新着の寄稿やインタビュー、特集、イベントなどについてもお知らせします。

高市早苗さんが自民党総裁に選出された時、SNSで飛び交った「#ガラスの崖 」。女性がリーダーになる時は、組織が危機の時が多い――。そんな傾向を指すそうです。果たして本当にそうなのか?天井の先「ガラスの崖」はある?ない? 女性がリーダーになる...
25/11/2025

高市早苗さんが自民党総裁に選出された時、SNSで飛び交った「#ガラスの崖 」。女性がリーダーになる時は、組織が危機の時が多い――。そんな傾向を指すそうです。果たして本当にそうなのか?
天井の先「ガラスの崖」はある?ない? 女性がリーダーになる時とは:#リロン 

■Re:Ron特集「時代のことば」 ガラスの崖 高市早苗内閣が発足し、憲政史上初となる女性の首相が誕生しました。SNSなどでは、危機の時に女性がリーダーに就く傾向があることを指す「ガラスの崖」といった…

おかげさまでいろんな方にブースに来ていただき、盛況です。文フリの賑わい、会場があったまる感じ、やはりいいですね。引き続き南ホール1・2のF-21,22に控えております。ぜひお越しください。 #文学フリマ  #文学フリマ東京
23/11/2025

おかげさまでいろんな方にブースに来ていただき、盛況です。文フリの賑わい、会場があったまる感じ、やはりいいですね。引き続き南ホール1・2のF-21,22に控えております。ぜひお越しください。
#文学フリマ  #文学フリマ東京

【編集部員コラム】本日東京ビッグサイトで開催される  #文学フリマ 。Re:Ron編集部もZINEをお渡ししに出店します。文フリ出店を提案した編集部員のコラムもあわせて。文学フリマで出会いたい 未来の読者のみなさまへ リロン編集部から
23/11/2025

【編集部員コラム】
本日東京ビッグサイトで開催される #文学フリマ 。Re:Ron編集部もZINEをお渡ししに出店します。文フリ出店を提案した編集部員のコラムもあわせて。
文学フリマで出会いたい 未来の読者のみなさまへ リロン編集部から

 Re:Ron編集部は、11月23日に東京ビッグサイトで開かれる「文学フリマ東京41」に出店します。これまでサイトで配信してきたインタビューや寄稿のうち三つの記事と、編集部員によるおすすめ記事の紹介コ…

 #文フリ東京41【F21・22】南1・2Re:Ronブース、準備を進めています。アンケートに回答いただいた方に、ZINEをプレゼントします。12時開場です。ぜひお越しください。 #文学フリマ   #リロン
23/11/2025

#文フリ東京41【F21・22】南1・2
Re:Ronブース、準備を進めています。アンケートに回答いただいた方に、ZINEをプレゼントします。
12時開場です。ぜひお越しください。
#文学フリマ  #リロン

戦後80年、戦争体験者が減るなか、記憶をどう語り継いでいくのか――。10月下旬に開かれた朝日地球会議2025のRe:Ronセッションで、永井玲衣さん、寺尾紗穂さん、榎本空さんが語り合いました。セッションの対話を記事にまとめました。アーカイブ...
21/11/2025

戦後80年、戦争体験者が減るなか、記憶をどう語り継いでいくのか――。
10月下旬に開かれた朝日地球会議2025のRe:Ronセッションで、永井玲衣さん、寺尾紗穂さん、榎本空さんが語り合いました。
セッションの対話を記事にまとめました。アーカイブ動画も配信中です!
#リロン

■「朝日地球会議2025」リアル会場のセッションから 「あなたと考える 激動の世界と地域の未来」をテーマに10月下旬に開かれた「朝日地球会議2025」。言論サイトRe:Ron(リロン)との連携セッショ…

【11/23(日)文学フリマに出店します】Re:Ron編集部は、南1・2ホールのF21・22にブースを出します。アンケートを回答していただいた方には、3つの記事と編集部員のおすすめ記事を紹介したコラムが収録されたZINEをプレゼントします。...
20/11/2025

【11/23(日)文学フリマに出店します】
Re:Ron編集部は、南1・2ホールのF21・22にブースを出します。アンケートを回答していただいた方には、3つの記事と編集部員のおすすめ記事を紹介したコラムが収録されたZINEをプレゼントします。お楽しみに。#文学フリマ東京

論争には「そもそもの言葉の意味に関して対立しているもの」があります。言語学者の三木那由他さんが、深刻なパラドックスに陥らないための手がかりを考察しています。  #リロン 連載です。  #多様性 「多様性を認めない考えも多様性」? その意味に...
17/11/2025

論争には「そもそもの言葉の意味に関して対立しているもの」があります。言語学者の三木那由他さんが、深刻なパラドックスに陥らないための手がかりを考察しています。  #リロン 連載です。 #多様性
「多様性を認めない考えも多様性」? その意味に関する対立について

■Re:Ron連載「ことばをほどく」第14回 多様性について異なる意見がぶつかるとき、私たちは何の話をし、何について意見を戦わせているのだろうか。最近、それが気になることがある。とりわけ、マイノリティ…

「自分のからだは自分のもの」が否定される出来事が起こるのはなぜか。ライター・ヒオカさんがガールズグループHANAの新曲やちゃんみなが放つメッセージ、火曜ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」から、他人の尺度ではかられる社会を問う #リロン ...
11/11/2025

「自分のからだは自分のもの」が否定される出来事が起こるのはなぜか。
ライター・ヒオカさんがガールズグループHANAの新曲やちゃんみなが放つメッセージ、火曜ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」から、他人の尺度ではかられる社会を問う #リロン 連載です。

■Re:Ron連載「普通ってなんですか」(第6回) シンガーでありラッパーのちゃんみながプロデュースする7人組ガールズグループ「HANA」の新曲「My Body」がリリースされた。公式サイトによると、…

作家の山内マリコさんのRe:Ron連載「永遠の生徒」。映画『女性の休日』を配給する森下詩子さんとの対談です。アイスランドで進むジェンダー平等、日本での動きと課題は。ミニシアター文化を支える「ひとり配給」の仕事にも迫ります。 #リロン日本社会...
08/11/2025

作家の山内マリコさんのRe:Ron連載「永遠の生徒」。映画『女性の休日』を配給する森下詩子さんとの対談です。
アイスランドで進むジェンダー平等、日本での動きと課題は。ミニシアター文化を支える「ひとり配給」の仕事にも迫ります。
#リロン
日本社会も動かす?『女性の休日』が上映されるまで 山内マリコ対談

 作家の山内マリコさんの連載「永遠の生徒」。今回は、映画『女性の休日』を配給するkinologue(キノローグ)の森下詩子さんと語り合います。「女性の休日」は、ジェンダー平等が進むアイスランドで半世紀…

【特集  #本屋さんで深呼吸】東京・新代田にあるフェミニストのための書店「エトセトラブックスBOOKSHOP」。代表の松尾亜紀子さんがこの5年を振り返り、場に込めた思いをつづります。 #リロンこの本棚があるから、つながれる フェミニズムにつ...
07/11/2025

【特集 #本屋さんで深呼吸】
東京・新代田にあるフェミニストのための書店「エトセトラブックスBOOKSHOP」。代表の松尾亜紀子さんがこの5年を振り返り、場に込めた思いをつづります。
#リロン
この本棚があるから、つながれる フェミニズムについて対話できる場

■「本屋さんで深呼吸」エトセトラブックス代表・松尾亜紀子さん寄稿 私たちは、東京・井の頭線沿いの、高いビルがひとつもない小さめの街で、「Bookshop for Feminists(フェミニストのため…

小さな総合出版社ミシマ社を支えるサポーター制度。代表の三島邦弘さんは、サポーターは会社にとっての「共有地」で「自分たちは守られている」といいます。新自由主義じゃない経済求む!だから、ファン?客?いやサポーター!:朝日新聞
06/11/2025

小さな総合出版社ミシマ社を支えるサポーター制度。代表の三島邦弘さんは、サポーターは会社にとっての「共有地」で「自分たちは守られている」といいます。
新自由主義じゃない経済求む!だから、ファン?客?いやサポーター!:朝日新聞

■Re:Ron連載「共有地よ! 三島邦弘の思いつき見聞録」第5回 誰かから贈与を受けたとき、私たちは「うれしい」という思いと共に、「お返しをしなければならない」という「負債感」を抱きます。うれしいんだ…

【特集「  #本屋さんで深呼吸」】批評家の宇野常寛さんが、東京・JR大塚駅前のオフィスビルで始めた「 #宇野書店 」。「無人」の書店にするなど、新たな試みも。店に込めた思いとは? #リロンhttps://www.asahi.com/arti...
05/11/2025

【特集「 #本屋さんで深呼吸」】
批評家の宇野常寛さんが、東京・JR大塚駅前のオフィスビルで始めた「 #宇野書店 」。「無人」の書店にするなど、新たな試みも。店に込めた思いとは? #リロン
https://www.asahi.com/articles/ASTBX2DQ9TBXULLI004M.html
「陰キャ」の僕がつくる本屋という居場所 選書6千冊が生む店の個性

■Re:Ron特集「本屋さんで深呼吸」 批評家・宇野常寛さん寄稿 この夏から、本屋を始めることになった。その名も「宇野書店」。内部で企画しているあいだ、便宜的にこう呼んでいたのだけれど、ゴロが良いので…

住所

東京都
Chuo-ku, Tokyo
104-8011

ウェブサイト

アラート

Re:Ron編集部がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する